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イギリス英語でテスト

動画で勉強
08 /06 2019


ヨーロッパの人が受けるテストでB2 レベル。
英検でいうと、どれぐらい?
2級よりは少し上みたいな気もする・・・
語彙とか内容は2級みたい?
I don't know. (責任放棄)

日本の英検はアメリカ英語だから、
急にこのビデオの英語を聞いたら
難しいと思う。
でも
面白い。


















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interfere 干渉する、じゃまする

動画で勉強
06 /26 2019
この動画で、interfere with (干渉する、邪魔する、妨害する)が
何回も出てくるのですが、
CA の人ははっきりインターフィァと発音しているが、
乗客はみんな、イナァフィァ と発音するのが、
自然なアメリカ英語だなと発見しました。

特に1:15~1:22 の3人の英語は
文法的に中学生レベルなのに
リスニングとしては、けっこう難しいと思う。


日本語訳つきはここで→Voice Tube


今回、学んだところ
0:34
But how's my kindle gonna screw things up?
なんで私のキンドルがそれを(飛行機の運転)ダメにするのよ?


1:04
But there isn't enough time to go through them one by one.
一つずつ、処理する時間はないんです。


1:35
Just opens up a whole new can of worms.
問題をややこしくしてるよ。


2:17
You guys wanna just dig around with that?
みんな、まだツッコミたいの(あらさがしして文句いう)?



dig =掘る, 調べる、探す
いろいろなイディオムがあります。
dig around 探し回る
dig deep 深く調べる
dig one's crave 墓穴を掘る

好きという意味もあります。
“I dig your shirt” (そのシャツいいね)
“I can dig it ” (いいんじゃない?)

dig in(into)
さあ召し上がれ、
腰をすえる、
コツコツやる

Dig in ! さあ食べて!

dig (the) dirt うわさ話をする(米俗)



イディオムは知ってると楽しいけど
話すのには私はあまり使えません。

バイリンガルレベルじゃないと
自然に出てこないし、
もし言えたとしても
なんか違和感あるんですね。


アメリカ人が
「猫の手も借りたいぐらい忙しいんですよ」
と言ったら、
面白いし、日本語能力を称賛するけど・・

なんか違和感あるんだよね。

アメリカのゴージャスな猫が
あんたの手伝いする?
しないだろ。




日本の猫も手伝わないけどね・・



偏見かな?
ごめん。






英語学習サイト Voice Tube 

動画で勉強
06 /22 2019
youtubeで英語を勉強するのが趣味ですが、
なんと、
こんなサイトを見つけた!
えーーーーーー
私のブログの目的を全部網羅している。
Voice Tube というサイト。

この動画、アジア人のお母さんのことを説明しています。
面白いですよ。

Asian mothers これ!

この飛行機の話も面白そう→ なぜ飛行機で携帯がダメなの



これで
勉強できるよー!

要は、三日坊主じゃダメなのよ。
継続は力なり。

ちりも積もれば山となる。
youtubeも積もれば、ネイティブレベルとなる。

がんばろう!


ま、ネイティブレベルになる必要もないが、
できないより
できたほうが
楽しいってことよ、ね。




大坂なおみ選手の I'm sorry.

動画で勉強
09 /15 2018
Naomi's speech:
"I know that everyone was cheering for (Williams) and I'm sorry it had to end like this. I want to say thank you for watching the match. It was always my dream to play Serena in the US Open final. I'm really glad I was able to do that. I'm really grateful I was able to play with you. Thank you."

Article:
Seeing Osaka's tears during the awards ceremony, Williams put her arm around her opponent and used her turn at the microphone to ask the crowd to celebrate Osaka's win, rather than decrying her loss, which Osaka said on Monday "made me happy overall." When it was her time to address the audience, according to The New York Times, Osaka said, "I know that everyone was cheering for her. I'm sorry it had to end like this. I just want to say thank you for watching the match." When asked on the Today show why she apologized, Osaka explained, "I don't know, I just felt like everyone was sort of unhappy up there and I know that the ending wasn't really how people wanted it to be. I know that, in my dreams, I won, like, in a very tough, competitive match. So, I don't know, I just felt very emotional and I felt like I had to apologize."

Quote: https://www.glamour.com/story/naomi-osaka-explains-why-she-apologized-while-accepting-her-us-open-trophy







前回のブログにも書きましたが、大坂なおみ選手は素直に正直にスピーチしましたね。この英文にあるように「こんな終わり方になって悲しい(sorry)」「みんなが応援するセリーナを負かしてしまってごめん(apologize)」この両方の気持ちが入ってると思います。私はテニスを見ないのですが、これからは大坂なおみ選手の試合は気にします!応援します!

ところで、このI’m sorry って謝罪の意味だけじゃないので、こんなにマスメディアにも質問されてるんですよね。
私は初め、「こんな大騒ぎでファンも怒って、なんだか悲しくなっちゃた」という意味で言ったのかと思っていましたが、この記事で彼女は、「I had to apologize」 って説明したので、「うわ~、なおみちゃんのせいじゃないのに。」と思いました。よく読んで考えると、両方の気持ちとこの異常な雰囲気に押しつぶされたんだなって感じですね。でもほんと、立派でした。

さて、勉強しよーと。。
I'm sorry.は、I’m sorry to hear that. の意味でも使われます。

同僚のネイティブに
私は週末は風邪で寝込んだと言った時、
彼は、oh, I'm sorry. と言ったので、
なんで謝ってるのかな?と思ったことがあります。笑!
「大変だったね」という感じのI’m sorry.でした。

友人のお父様がお亡くなりになったと聞いて
ネイティブが I’m so sorry. と言いました。
「大変お気の毒です」という感じでした。











Cowbaoy Hat and Glasses

動画で勉強
09 /13 2018
最近、見た動画で笑ったのはこれです。
カウボーイハットの男がメガネを外したら・・・・




この動画はメキシコの事件をイギリスのBBCで流してるようです。

アメリカ人の友人の話。
アメリカでは南部に行くと、
カウボーイハットの人はもちろん
たくさん存在していて、
警察官はカウボーイハットをかぶり
ブーツをはき、
銃を腰につけているそうです。


ジョン・ウェイン....ですね。


南部か・・・
銃規制法に反対している人が多いところでしたっけ?

本物の銃なんて見たことないって
アメリカ人の友人に言ったら、
びっくりしてました。









Hanji ちずこママ

ふつうの人です。よろしくね。
英語で何かするのが好き。人の考えを聞くのが好き。Talking with people all over the world is fun and you can learn something new from them, telling what you know to them as well. That's the reason I can't stop learning English.