This is what I'm going to do next time.

動画で勉強
10 /17 2017
これ、今度、やるつもり。
誰かが横断歩道をふさいだときに。と、書いてある。

気持ちはわかる。



身障者用のところに駐車すると・・・・
0:44から。

気持ちはわかる。

いやはや…日本とちがいますなぁ・・・・・

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Let it Go.

つれづれの英語エッセイ
10 /16 2017
On the day, I had a work to write some with the computer but I really didn’t feel like doing it.
I was so fed up with using the computer.
Even my eyes were hurting from watching the screen for long periods of time.
I thought I needed to escape from these electronics, my computer and smartphone,
then I left them on the desk on purpose and went out, not knowing where I would go.
First, I thought I could go to Kyoto or Nara but, it was Sunday so it must have been crowded everywhere.
I love Kyoto but I don't like such busy time.
I couldn’t remember any quiet places to escape to except for the library, anyway.

When I walked in, there were some people in the room.
I felt something different when I saw them.
I got it at once.
Nobody was peeking at the gadgets like smart phones or tablets.
They all were reading the books. It was normal atmosphere.
It seemed that I had forgotten people can read without technology.

After a while, I felt hungry and looked at the clock on the wall.
It had been three hours since I started reading a book.
I said to myself, “I really feel good.”
If I had used a computer for three hours, I would have been exhausted and had a headache.

I learned how comfortable letting technology go once a while can be.
Let it go. Let it go.

その日、私はパソコンで書く仕事があったのですが、
全然やる気がありませんでした。
パソコンを使うことにうんざりしていて、長時間パソコン画面を見るせいか目が痛くさえありました。

パソコンとスマートフォンから逃げなければと思い、
わざとそれを机の上に置き去りにして、
いく当てもないまま出かけました。

京都や奈良にでも行こうかと思いましたが、
日曜日だったので、そこらじゅう混雑しているだろう、
私は京都が大好きですが、混雑時は嫌いだし、
とにかく、
図書館以外の静かな避難場所が思い出せなかったのです。

入っていくと、
部屋には数人いました。
その人たちを見た時、何か違和感を感じました。
しかしすぐ気がつきました。
だれもスマートフォンやタブレットなどの機器をのぞき込んでいないことに。
全員が本を読んでいました。
図書館では普通の光景です。
私は、
人間がテクノロジーなしで何かを読めるということを忘れていたようです。

しばらくして、お腹がすいたなと思い、壁の時計に目をやると、
自分が本を読み始めて3時間たっていました。

「ほんと気持ちいい」と、ひとり言。

もし3時間パソコンをしていたならば、
疲れ切って頭が痛くなっていたでしょう。

たまにはテクノロジーを手放すのも心地いいものです。
Let it go.  レリゴー レリゴー  手放しちゃぇ~

(たまに・・はね。)



************

アメリカ人に添削してもらいました。
前置詞を訂正されました。

ほんと、
前置詞って、小憎らしい人たち。

例えば、
比べてみよう。

短い単語(前置詞)
1.at
2.to
3.in

長い単語(名詞)
4.disinclination 
5.extemporasiness 
6.claustrophobia

1・2・3は、
七変化するかのような使い方と意味合いをイメージで捉えないといけない。
よく出没するから捕まえれそうなものだが、
その手足だけ掴んでるだけ。
スルッとかわされること、多々あり。
あ~また逃げられた!みたいな・・・。

4・5・6は、
ほぼ一つの意味しかない。
捕まえる必要もない。
辞書の中に大人しく並んでいる。
必要なときにちらっと確認するだけ。


ちなみに、意味は
4.嫌気
5.即席
6.閉所恐怖症
以上、辞書で、長い単語を見つけました。(笑)
全く知り合いでも馴染みでもありません、こんな人たち。



長い間、お知り合いのはずの
前置詞さんよ、

いつになったら
私に
なついてくれるの~~?

ほんと、
小憎らしいわね。





Shopping with Ellen DeGeneres

動画で勉強
10 /12 2017
あるアンケート記事。
英語学習の秘訣を「100人に聞きました」のうちの3つは、
以下のようです。

1)単語を覚えること 
私は
apple は知っていますが、xylographという単語は知りません。
知らない言葉が多すぎてキリがありません。(;_;)

2)文法を理解する。
私は 
Yes, I did. Yes, it did. は、知っていますが、
Yeah, it sure did.などのようにかっこよく言えません。(T_T)

3)イディオム(慣用句)を知る
私は
レッスンで3冊ほど習いましたが、(999個以上のイディオムを見たと思う。何でそんなにやる必要あったのか?)
あまり覚えていません。
実際の会話や映画で聞いたのは50個ぐらいか・・・(°_°)



さて、
今回、私が笑った動画です。

エレン・デジェネレス(Ellen DeGeneres アメリカの有名なコメディアン)とオバマ前大統領夫人ミシェルが一緒に 
CVSというドラッグストアで買い物をしています。脚本なしのぶっつけ本番です。だから本物の英会話。当たり前だけど。




この動画で学習したこと。
前置詞の使い方。 イデオム。 答え方。 他動詞に必ずくっつている目的語"it" です。
自分で再度笑うためにおもしろかったところを書きます!



0:28
What are these?  これ何かしら?
That's a personalized fan. 一人用扇風機だよ。
It seems like it is.   そうみたいね。
Let's open it and see. 開けて見てみよう。
Don't open these up in the store. ダメよ、お店の物、開けては。
Why not?   なんで? 
What if I don't like it?  もし、気に入らなかったらどうするのよ?
Well, then, let's put it back.  えっと・・・じゃ・・元に戻して・・
Don't do that. ダメでしょう、そんなことしちゃ。

簡単な単語ばかりのようですが、意外と大事な表現があるなと思いました。

0:48
Coinstar という機械。これは小銭をそのお店で使う金券に交換するものです。手数料を取られます。
二人は、両替機と思ってトライします。

1:04
The first lady is now up to $22.  ファーストレディは現在22ドルまで値上がっていますよ。(オークション風に)

1:04
This isn't cash. これ、現金じゃないわ。
1:19
This is a rip off.  ぼったくりだ!

そして、隣のATMにトライします。 ちなみに、キャッシュサービスコーナーは英語ではありません。キャッシュカード も通じないときがあります。a bank card と言う場合が多いです。
この動画では、オバマ夫人は、
This is a debit thing. (1:30)
と言っています。口座から即引き落とし可能のbank card すなわち、debit card ですね。


2:37
We need help on aisle 2. 2番通路でお手伝いが必要でーす。(誰か2番通路に来てくださーい)

3:00
I'm not really itchy. ホントにかゆくないのよ。
Could you chill out on the itching and help me with this here? かくのをやめて落ちついてね、わたしのこの買い物を手伝ってね。
(いい加減にかくのやめてよ。この買い物させてよ。)
さて、
このhelp me with this here について、私の解釈ですが、
「あなたがイタズラをやめると、それは私の買い物を助けることになる」
というニュアンスで、ポジティブな言い方だと思います。
「あなたがイタズラするから、買い物できないでしょーが」というイメージには聞こえません。
ここが英語の面白さだなと思います。

3:26
Did that feel good? 気持ちよかった?
Yeah, it sure did.  ええ、もちろん。
It was annoying to me.   私には、うっとしいかったわよ。


まだまだ面白い会話は続きますが、私の記録はこのへんで。

*************** 


この動画では二人は、
ただの日常の会話をしています。
ここには、英字新聞に出てくるような難しい単語はありません。
簡単な単語です。

でも
本当に自然な日常の英語って、
ちょっとした前置詞や形容詞・副詞のいろいろな使い方と
たくさんのイディオムやスラングがあります。
それは本で学んで知っていても、
すぐ実際に使えない場合が多いです。

なぜなら、
そういう言葉は
ニュアンスやイメージでとらえるものだからです。
実際にその場でその言葉を感覚でとらえて
「あ、こういう時に言うのか!」と
初めて理解するものだからです。

そう考えると
自然な英語なんて
話せないと思ってしまいます。
しかし、
自分が発することはできなくても
それを学ぶことによって
ものの考え方が多角的になるのではないかと思います。

言語を学ぶと
自分とはちがう他の考え方を知ることができます。

それが面白いから
英語学習を
やめられないんです。





オバマ夫人の動画は昨年のものでした。

今年は、
この有名人がスーパーに買い物に行きました。オプラ・ウインフィリ―です。





Millennials

動画で勉強
10 /08 2017
ミレニアム世代 
ミレ二アルズ という言葉を聞いて
だいぶんになります。

1980年以降に生まれて
2000年代に成人していく世代のことですが、
もう、
まわりにたくさん存在しています。

この世代についての話です。
アメリカでは人口の3分の1がミレ二アルズです。

こんな早い英語・・・(°_°)
でも
良いことを言ってるので
私なりに解釈を書いてみました。

1分45秒の動画です。
早口であっと言う間にすごい大事なことを話しています。




The generation that we call Millennials, they were told special all the time. They were told that they could have anything they want in life just because they want it.
So you take this group, and they graduate school, they get a job and they find out they are not special, the moms can’t get them a promotion, by the way, you can’t just have it because you want it. And in an instant their entire self-image is shattered. And so you have an entire generation that’s growing up with lower self-esteem than previous generations.

ミレニアム世代(ミレニアルズ)と呼ばれる若者は、常に「あなたは特別だ」と言われて、求めればできる、望めば叶うと言われて育ちました。
この世代について考えてみましょう。彼らは学校を卒業し社会人になり、自分は特別な人間じゃないと気づきます。母親は出世まで助けてくれないし、「ところで、欲しいからといって、もらえるものじゃない」ってわかった瞬間、自分の思い描いていたものは消え去ってしまうのです。そしてこの世代全体は前世代よりも自尊心が低く育っているのです。


We’re growing up in a Facebook, Instagram world in other words, we’re good at putting filters on things. We are good at showing people that life is amazing even though I’m depressed.
私たちはフェイスブック やインスタグラムの中で育ちました。言い換えれば、物事をフィルターにかけることが上手いのです。(本当の気持ちを隠すのがうまい)
「人生は素晴らしい」って人に見せるのがうまいんです、本当の気分は落ち込んでいたとしても。


Now let’s add in technology. Engagement with social media and our cell phones releases a chemical called dopamine. That’s why when you get a text, it feels good. It’s why we count the “likes” because we know when we get it, you get a hit of dopamine which feels good.
Dopamine is the exact same chemical that makes us feel good when we smoke, when we drink, in other word, it’s highly highly addictive.

では、テクノロジーを合わせて考えてみましょう。ソーシャルメディア(SNS)や携帯でのつながりは、ドーパミン物質を(脳内)に出します。だから、メッセージをもらうと気分が良くなるのです。だから、「いいね!」を数えるのです。「いいね!」をもらったら
気分が高まるドーパミンを得られるからです。ドーパミンはタバコを吸った時やお酒を飲んだ時とまさしく同様のいい気分になる物質です。言い換えれば、とても依存性が高いということです。


Too many kids don’t know how to form deep meaningful relationships. They will admit that many of their friendships are superficial that they don’t count their friends, they have fun with their friends, but they also know that their friends will cancel of them if something better comes along. So when significant stress starts to show up in their lives, they’re not turning to a person, they are turning to a device.
あまりにも多くの子どもたちが、深い人間関係の築き方を知りません。将来、彼らは友情は表面的なものだとみなすようになるでしょう。友達が何人いるか気にしないし、楽しくやるけれど、もっと良いものが出てくると友達をキャンセルしてしまうのです。
そして、人生で大きな困難にあった時には、人に相談するのではなく機械(パソコン)に頼るようになるでしょう。


Now add in the sense of impatience. They’ve grown up in the world of instant gratification. You wanna go date, you don’t have to learn how to be like “Heeey…”
Swipe right! Bang! I’m a stud!

では、我慢(忍耐)という感覚を合わせて考えてみましょう。ミレニアム世代は瞬間的な自己満足の世界で育ってきました。もし誰かとデートしたいなら、「あの・・こんにちは・・・」みたいなやり方を学ぶ必要がないのです。右にスワイプ、イエイ!俺ってかっこいいだろ!(出会い系サイトで即、相手を見つけて画面上を右に指でスワイプするだけで、デートの約束ができてしまう)


Everything you want, you can have instantously except, job satisfaction and strength of relationships. There are no app for that.
So what this young generation needs to learn is patience that some things really matter like love or job fulfilment, joy. All of these things take time.

何でも欲しいものは即、手に入るのです、ただし、仕事の満足感や人との強い結びつきを除いて。これらを手に入れるアプリはありません。
この若者たちが学ぶべきことは、忍耐です。それは愛や仕事の充実感、喜びをえるために必要な感覚です。
それらは手に入れるのに時間がかかることなのです。



***********

ところで、
今年になって、アメリカのいろいろな大学の研究発表がありました。
テーマは
Facebook Depression フエイスブックによるうつ病。

この問題は早くからから指摘されていましたが、調査やらデータやら集めて研究していたんですね。
へえ~今さら・・・。


だって
そんなこと、Facebookの世界だけじゃない。

人々は、もうすでに経験している。
見る側は、他人の幸せを見ると、うらやましい、嫉妬する、そして、落ち込む。
見せる側は、自分の幸せアピールに必死になる。


人々はすでに気づいている。
他人の幸せを見て嫉妬する者は、己自身を苦しめているだけであることを。
自分の幸せな部分だけを見せて虚構の自分を作っている者は、悲しいだけであることを。




ミレ二アルズでなくても

どの年齢でも
どの世界でも
あること。




上の動画の完全版はyoutubedeで見れます。
Simon Shinek




Charely Horse 足がつる

動画で勉強
10 /04 2017
I love this guy and worry about that he might get a charley horse during sleeping tonight.
Also, I knew men always loved young ladies.

このおじいちゃん、いいね。今晩寝てる時に、足がつるかも・・心配。
それと、やっぱり男性は若い女性が好きだね。



足がつる=I have a leg cramp. I 've got a leg cramp. I 've got a cramp in my leg.
アメリカ英語では、
charley horse という表現があります。
I've got a charley horse.



ちずこママ

ふつうのオバサンです。よろしくね。
英語で何かするのが好き。読む書く話す聞く見る。人の考えを聞くのが好き。Talking with people all over the world is fun and you can learn something new from them, telling what you know to them as well. That's the reason I can't stop learning English.